2011年1月31日月曜日

Windows Liveメッセンジャーコラボ企画第2弾は「ナイト



Maple story rmt







ナイトオンライン
配信元エムゲームジャパン,マイクロソフト配信日2008/05/08

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>



3大ゲーム特集コラボキャンペーン第2弾
rmt アトランティカ
『KNIGHT ONLINE』

今だけ! 限定アイテム放出決定!




オンラインゲーム配信を展開する、株式会社エムゲームジャパン(本社:東京都台東区 代表:崔 正濬(チェ?ジョンジュン)、以下エムゲーム)は、弊社が運営するタイトルとマイクロソフト株式会社(東京都渋谷区、以下マイクロソフト)の Windows Live メッセンジャー とのコラボキャンペーン第2 弾を、本日5 月8 日から行います。



■コラボキャンペーン第2 弾は、大規模対人戦がアツイ『KNIGHT ONLINE』 !



【コラボキャンペーン特設ページ】

http://www.mgame.jp/event/msn/knight/index.php?cp_regid=knight_MSN_ASP



Windows Live メッセンジャー とエムゲームが共にお送りする3 大ゲーム特集コラボキャンペーン第2 弾は『KNIGHT ONLINE』! エムゲームがサービス中の『KNIGHT ONLINE』アカウントID をお持ちの方に、Windows Live メッセンジャー ユーザー限定の特別ゲームアイテムをプレゼントいたします!





■ Windows Live メッセンジャー とは

Windows Live メッセンジャー とは、マイクロソフトが提供する、世界で最も広範に利用されているインスタントメッセージング サービスです。テキスト ベースのIM を超える、音声やビデオなどを活用した人々の連携や情報共有を可能にします。さらに、電子メール、ブログ、検索などのWindows Live サービスなどをマウスのワン クリックだけで利用することができる、
インターネットへの窓としての役割も果たしてくれます。日本では、国内最大規模の540 万人以上が利用しています。





■イベント参加方法

【コラボキャンペーン特設ページ】

http://www.mgame.jp/event/msn/knight/index.php?cp_regid=knight_MSN_ASP





■どうやったらアイテムがもらえるか?

まずは Windows Live メッセンジャー にサインインしてください。まだ Windows Live メッセンジャー をご利用されたことがない方はダウンロードをしてみてください。





STEP.1

Windows Live メッセンジャー に登録されているお友達にこのイベントを知らせて、一緒に参加しよう!



まずは Windows Live メッセンジャー にサインインしている状態で、

【コラボキャンペーン特設ページ】

http://www.mgame.jp/event/msn/knight/index.php?cp_regid=knight_MSN_ASP にアクセスしてください。



アクセスしたら、ページ上にある「イベントを紹介してアイテムゲット!」ボタンをクリックしてみてください。

クリックすると、オンライン状態のお友達リストが出ますので、紹介したいお友達を選択して[OK] をクリックします。

※お友達がオンラインである必要があります。



[OK]をクリックすると、お友達の会話ウィンドウに招待が届きますので[承諾]をクリックしてもらいましょう。





STEP.2

エムゲームID を入力して限定アイテムをゲット!



お互いの会話ウィンドウの右に特典アイテム受取ページが起動しますので、エムゲームアカウントID とパスワードを入力して、次に[確認] をクリックして完了!

特典アイテムの受取方法は、その後表示される指示に従ってください。

※ゲームログイン時、選択したサーバーにアイテム付与のメールが届きますので必ずご確認ください。





■支給アイテム






?ジャンル : 経験値向上補助アイテム

?機能 : 30 分間、経験値獲得量70%を増加

?使用回数 : 30 分間×5 回(合計150 分間) で消失

?対象者 : Windows Live メッセンジャー ユーザー限定 ※レベル50 以下で使用可能





Windows Live メッセンジャー をお持ちで、『KNIGHT ONLINE』をプレイしている皆様に支給するのは、レベルアップを後押しする超強力アイテムです。大規模対人戦(PvP)がアツイ『KNIGHT ONLINE』では、まさに欠かすことのできないアイテムといえるでしょう。

Windows Live メッセンジャー をご利用されたことがない方はぜひダウンロードを、『KNIGHT ONLINE』未体験という方はエムゲーム会員になって、オンラインゲームの世界を体験してみてください。





■受け取り手順

手順1――ゲーム内にメールが届きますので画面左上のメールアイコンをクリックします













手順2――届いたメールを確認します








手順3――アイテムをクリックすると、インベントリに装備されます








手順4






インベントリ内の格納されていることを確認し、追加されたアイテムにポインタをあわせ、マウスを右クリックするか左クリックしながら右上にドラッグアンドドロップすることで、装備されます





手順5






装備されたアイテムを使用するにはアイテムアイコンをクリックしてください。

なお、アイテム作用中は画面右上にもアイテムアイコンが表示されます





『KNIGHT ONLINE』を初めてプレイする方は、こちらのURL から詳細をご確認ください

http://knight.mgame.jp/beginner/



マイクロソフトと弊社は今後、第3 弾のイベントを予定しております。

今後のリリースにご期待ください。







Windows Live(TM)メッセンジャー、エムゲームのオンラインゲームとのコラボレーションキャンペーン第2弾を開催



ウェブプラットホームWindows Live(TM)及びインターネット ポータルサイトMSN(R)を運営するマイクロソフト株式会社(本社:東京都渋谷区、以下 マイクロソフト)オンラインサービス事業部は、本日より、株式会社エムゲームジャパン(本社:東京都台東区、以下 エムゲーム)が運営するオンラインゲームにおいて、インスタントメッセンジャー「Windows Live メッセン
ジャー」とのコラボレーションキャンペーンの第2弾を開催します。



4月下旬に開催した第1弾に続き、今回のキャンペーンでは、エムゲームの対人戦主体オンラインRPG「KNIGHT ONLINE」のアカウントIDを所有するWindows Live メッセンジャーのユーザーを対象に、特別ゲームアイテムをプレゼントします。



■イベント参加方法



1. まずは Windows Live メッセンジャー にサインインしている状態で、「キャンペーン特設ページ」(http://www.mgame.jp/event/msn/knight/index.php?cp_regid=knight_MSN_ASP)にアクセス



2.「イベントを紹介してアイテムゲッ

引用元:ウルティマオンライン(Ultima Online) 情報局

2011年1月27日木曜日

夫、刺され重傷「別れ話で…」 妻は車に飛び込み重体

 15日午前4時35分ごろ、東京都多摩市永山のアパートの住民から「同じマンションに住む男性が血だらけで座り込んでいる」と110番通報があった。

 警視庁多摩中央署員が駆けつけたところ、アパート2階の玄関で、腹や胸など数カ所を刺された男性(47)を発見。男性は重傷を負っており、「別れ話で妻に刺された」と話しているという。

 通報の約10分後、アパートから約200メートル離れた交差点で、男性の妻(45)が乗用車とトラックにはねられた。妻は病院に搬送されたが、意識不明の重体。

 同署の調べでは、妻が車道に飛び込み、車にはねられるのが目撃されているという。同署は、妻が夫を刺した後に自殺を図ったとみて、殺人未遂の疑いで、妻の回復を待って事情を聴く方針。

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引用元:RMT情報局 - RMT 掲示板

2011年1月21日金曜日

3DがフルHDにかわる「ウリ」となる?

ビデオカメラ販売ランキング(2010年7月19日?25日):GfK Japan調べによる、ビデオカメラの販売ランキングをまとめた。順位に若干の変動はあるもののトップ10の機種は変わらず、静かなランキングとなった。

【表:ビデオカメラ販売ランキングTop10】 【拡大画像】

 ところで、例年、ビデオカメラの新製品は入学式などのある春と、運動会などのある秋にあわせて投入されている。これはビデオカメラが現在、子どもの成長を記録する機器という狙いで販売されていることを示している。

 ハイビジョン記録が一般化したころ、こうした子ども記録機器というスタイルではなく、「動画撮影をもっと身近に」という意図を込めたビデオカメラがいくつか登場した。ただ、これらはビデオカメラとしての高い性能を持つことが逆に災いし、大きなヒットにはならなかった。カジュアルな動画撮影機器としては高価かつ高性能すぎであり、子どものイベント記録用としてはバッテリー駆動時間やズーム倍率が足りなかったのだ。

 それから数年がたち、デジタルカメラの動画対応が進み、「カジュアルな映像記録はデジカメで、本格的な(アーカイブが目的な)イベント撮影にはビデオカメラ」という、利用目的に応じた住み分けが行われるようになった。

 その流れをさらに加速させそうな要素が「3D」だ。

 パナソニックは7月28日、AVCHD形式の家庭用ビデオカメラ「HDC-TM750」「HDC-TM650」を発売すると発表した。これら2製品はいわゆる一般的な家庭用ビデオカメラだが、別売のコンバージョンレンズを装着することで、3D映像の撮影が可能となる。

 撮影した3D映像はAVCHD形式で保存されるためパソコンでも保存編集可能だが、3D映像として視聴するには対応する3Dテレビが必要だ。3D対応テレビとレコーダーを既に市場へ投入しているパナソニックは「3Dコンテンツは放送、パッケージと普及してきた。次は撮る番。ハレの日は最高の映像で残したいと願うものであり、そこへ3D映像録画のニーズはある」(同社デジタルAVCマーケティング本部 西口史郎本部長)と製品発表時に述べており、「3D」に大きな付加価値を見いだしているように思える。

 これまで最高の映像はイコール「フルハイビジョン」であり、各社はその枠の中で映像のきれいさやビデオカメラ本体の軽さなどを競ってきた。ただ、裏面照射型CMOSセンサーといったブレイクスルーこそあったものの、AVCHDという規格上で各社ビデオカメラが目立ったスペック差をつけることが難しくなってきたことも事実。また、デジカメのフルHD同対応もビデオカメラの存在意義――フルハイビジョン映像が撮影できる機器――を脅かしていた。この状況下で、「最高の映像は3D。3D映像を撮るならビデオカメラでどうぞ」というパナソニックの提案は非常に目をひく。

 3D映像はその録画や視聴環境も含めて決して手軽なものではない。ただ、それだけに希少価値があるともいえる。現在の問題は3D映像を取り巻く市場自体がまだまだ未成熟であることだが、これは製品が需要を生み出すか、需要が製品を生み出すか、というニワトリとタマゴの話に近いものがある。

 とはいえ、パナソニックの新製品発表によって、3D映像を「撮る」「見る」「残す」という1つのサークルができあがった。ライバル各社――同様にビデオカメラとテレビ、デジタルレコーダーを販売するソニーは特に――の動向が気になるところだ。【渡邊宏,デジカメプラス】


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引用元:ロハン(新生R.O.H.A.N) 専門サイト